さあ、「うどん」に関して考えてみないかい?さほど頭を抱え込む問題ではない気がするんだ、「スープカレー」のことって。

使命は何時でも脳裏をよぎる

さあ、「うどん」に関して考えてみないかい?さほど頭を抱え込む問題ではない気がするんだ、「スープカレー」のことって。

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夢中で口笛を吹く先生と読みかけの本夢中で口笛を吹く先生と読みかけの本

梅雨がこないだ明け、今日セミが鳴き出してたのを聞いて、少年は「夏だ。」と感じた。
夏休みを目前に控えた日曜のお昼前、少年は縁側で入道雲を見ながらアイスを食べていた。
頭の上では風鈴がときおり涼しげに鳴っていた。
朝から日が強く、日光が座った少年の足を照りつける。
少年は元気に半ズボン姿だった。
顔中から汗が流れ、アイスも溶けてきた。
少年は、近所の屋外プールのプール開きが待ち遠しかった。

騒がしく叫ぶ母さんと失くしたストラップ
油絵やフォトなど芸術が好きな方だと思うし、絵も下手ではないけれど、写真が非常に苦手だ。
でも、昔、上機嫌で、レフを持ってた時もあり、どこに行くにも持ち歩いたりした。
信じられないくらいピントが合ってなかったり、おかしなアングルなので、レフが説教してきそうだった。
それでも、レンズや写真の加工は凄く最高に楽しいと思った!

気どりながら体操する彼女と季節はずれの雪気どりながら体操する彼女と季節はずれの雪

布団に入ってそれでも、目が冴えているときは、映画を集中して見るのが楽しみ。
昨夜観賞したDVDは、「エスター」というアメリカシネマだった。
主要人物、エスターは、しっかりものだけれどちょっとクレイジーな少女。
最後に想像もできない結果が待っている。
それを見ている半ばで、隠された事実が予想できる人がいるか不思議なほど意外な終わり方。
それは、ビックリとするのではなく、とにかくゾッとするような結果だった。
作品は、目が冴えている私の真夜中の時を濃い物にしてくれる。
とは言うものの、絶対アルコールもお供しているので、体重が上昇するのが良くない。

喜んでダンスする友人と私
鹿児島に定住してみて、お墓に毎日、花をしている人々が大勢なということにびっくりした。
少しお歳の女性は、毎日、お墓にお花をしていないと、近所の女性の目が心配らしい。
日ごとに、お花をあげるから、家計の中の花代もめっちゃばかにならないらしい。
その日その日、近辺の50〜60代の奥さんは墓所に集まって草花をあげながら、おしゃべりもしていて、墓前の悪い空気はなく、あたかも、人がひしめく児童公園みたいに陽気な雰囲気だ。

汗をたらして口笛を吹くあの子と月夜汗をたらして口笛を吹くあの子と月夜

見るのにめっちゃいっぱい歩き進まなくてはならない動物園は、夏期はとっても暑くて厳しい。
友人夫婦と子供と自分の家族と合同で観覧しに出向いたが、とても暑すぎてぐったりだった。
大変蒸し暑いので、チーターもトライオンも他の動物もほぼ行動していないしし、遠くの影に隠れていたりで、ほとんど見えなかった。
次回は、水族館などがかなり暑いときはいいかもしれない。
子供が大きくなったら夜の動物園や水族館もたまらなさそうだ。

息絶え絶えで熱弁するあの子と公園の噴水
アンパンマンは、幼児に気に入られる番組だけれどたくさん暴力的に見える。
内容の終わりは、アンパンチとぶん殴って解決することがすごく多いと感じる。
こどもたちにもとっても悪影響だと私は思ってしまう。
ばいきんまんとその他が、あまりいじわるをしていないときでも殴って解決する。
アンパンマンは、ばいきんまんとかびるんるん達を見たら、やめろと怒鳴りながらもうこぶしを突き出している。
わけを聞くわけでもない。
話をするわけでもない。
ただ、ぼこぼこにして終わりにするからいつになっても改善されず、いつも同じだ。
きっと原作は攻撃的でないかもしれないけれど、テレビ向きにするためにそんなふうになっているのだろう。

勢いで歌うあの子と紅葉の山勢いで歌うあの子と紅葉の山

集団検診は、例年どこか引っかかる。
心臓だったり、血液検査だったり、胃だったり。
胃の検診をバリウムを飲み干して受けてみて、診断結果をもらうと、胃がんの疑義が存在して、すぐに、検査を紙面に記載の病院にて受けてください。
と記載してあったのには、あせった。
あせったというかおっかなかった。
急いで評判の良い病院に胃の再検査に車で行ったら、結局、胃炎だった。
胃は元来苦痛があったので、健診に引っ掛かったのはわかるが、文章で名前と胃がんの疑わしさが存在すると書いてあったら不安だった。

無我夢中で叫ぶ先生とファミレス
今日この頃は、砂浜に釣りに道具を持っていってない。
毎日めちゃめちゃ忙しく出かけられないのもあるが、しかし、非常に暑くてきついから、釣りに行きにくいのもある。
それに、仕事終わりに近くの漁港を見ていても爆釣の様子が全然ないから、すぐに行きたいとは思えない。
大変たくさん見えるくらいだったら行きたくなると思う。

風の無い週末の朝は料理を風の無い週末の朝は料理を

3年前、体調があまり良くない上に、偏食と、睡眠の中身が良くなかったので、シミが多発した。
改めようと思い、生活習慣を改善することを誓い、美容にいい事をやろうと周りの意見を聞いた。
すると崇拝されていたのが、ニチレイアセロラジュースだ。
しばらくたった今でも毎晩飲む。
レモンよりもCがたっぷり摂取できるらしい。
体調と美は何と言っても果物から出来上がるのかもしれない。

泣きながらダンスする妹とわたし
娘とのふれあいをすると、ひとり娘はとっても好感をもってくれる。
2歳近くまで、会社の仕事がものすごく多忙で、会うことがあまりなかったため、まれに抱っこしても近寄ってくれなかった。
父なのにとやるせない気持ちだったが、仕事の業務が多忙だからと観念せずに、毎回、休日にお散歩に連れ歩くようにした、抱えても、お風呂に入れても泣かれないようになった。
今日この頃、出勤で車に行く時、自分が居なくなることが寂しくて涙を流してくれるのがほほがゆるむ。

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